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角田特許事務所は特許調査、鑑定を専門とする特許事務所です。

TEL 03-6659-9420

東京都墨田区江東橋4-24-5 協新ビル402

新着情報・FAQNEWS&FAQ

トピックス・新着情報

2017年5月7日
東京都の調査関係助成事業ホームページを作成しました。
2017年5月1日
メルマガ「知的財産と調査」第39号を発行いたしました。
2017年3月17日
所長 角田の論文「外国の特許に見る高齢化社会を支える技術」が日本弁理士会パテント誌2017年3月号に掲載されました。
2017年2月10日
特許庁の平成28年度知的財産権制度説明会(実務者向け)テキストが公開されました。
2016年12月1日
Japio YEARBOOK 2016が公開されました。寄稿集の他、最新の特許データベースについても記載されています。
2016年11月1日
特許庁の平成28年度知的財産権制度説明会(初心者向け)テキストが公開されました。
2016年3月24日
商品・役務表示に関する各種データベースの特徴及び検索方法等が紹介されています。
2015年2月25日
「特許異議申立制度の実務の手引き」が公開されました。
2014年7月4日
過去のセミナー情報はこちらへ。

よくあるご質問(FAQ)

1.サービス関連

Q1.どのような技術分野が得意ですか?

Q2.受けることのできない技術分野は?

Q3.どのような調査が得意ですか?

Q4.利用可能なデータベースは?

Q5.中国特許・実用新案の調査は可能ですか?

Q6.検索は依頼せず公報の読み込みや侵害可能性判断のみの依頼や、検索式作成のみの依頼は可能でしょうか?

Q7.学術文献や技術雑誌など非特許文献の調査は可能ですか?

Q8.特許調査会社との違いは?

Q9.弁理士へ調査を依頼すると費用が高額になりませんか?

Q10.セミナーの依頼は可能ですか?

Q11.特許・実案・意匠出願を依頼できますか?

Q12.商標出願を依頼できますか?

Q13.新興国の調査を依頼できますか?



2.特許調査一般に関する内容

Q1.自社で特許を持っており他者の特許は侵害しないはずです。特許調査はしなくても大丈夫でしょうか?

Q2.特許調査を行えば、先願特許公報や他人の特許権を必ず見つけることができるのでしょうか?

Q3.先行技術調査と侵害予防調査を同時に検索・調査できますか?

Q4.先行技術調査を行う場合、検索式は1つ作れば良いでしょうか?

Q5.テキストマイニングを用いた特許分析について教えて下さい。

Q6.IPC分類、FI記号、Fタームの違いは?

Q7.IPC分類、FI記号、Fタームの付与の仕方は?

Q8.米国特許をIPC分類で調査できますか?

Q9.欧州特許をIPC分類で調査できますか?

Q10.中国や韓国にはIPC分類を細分化した特許分類がありますか?

Q11.マニュアル調査とはどのような調査でしょうか?

Q12.整理標準化データとはどのようなものでしょうか?

Q13.特許公報は何曜日に発行されますか?

Q14.SDIとはどのような調査でしょうか?



3.弁理士法や法改正に関連する質問

Q1.秘密保持について教えて下さい。

Q2.出願前の発明を特許事務所に教えると、新規性がなくなり特許が取得できなくなりませんか?

Q3.コンフリクトについて教えて下さい。

Q4.付与後レビュー制度について教えて下さい。


角田特許事務所

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